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2010-05-04 (Tue)
清志郎が夢に出てきた…

夢の中で、亡くなって1年経つんだ…と思っていたから、何だか夢じゃぁなく夢うつつだったのかも??

あと、卒業式を間近にした小学校に自分がいた夢も見ました。
それが、子どもの通っている小学校でもなく、自分の通っていた小学校でもなく。
どうやら私はその学校の教師だったみたい。
体育館で、卒業間近な子どもたちに熱い思いを語る男の先生がいて、最後は校歌をみんなで歌うのだけど、初めて聞く校歌だわ~なんて心の中で思っている私がいるワケです。

よくわからない夢でしたが、朝の目覚めはスッキリで、悪い夢経験ではなさそう。


「 海馬  脳は疲れない   池谷裕二 糸井重里 著

という本を読み終えたところですが、そこに

  寝ることで記録が整理される
    眠っているあいだに、脳は起きていたあいだの出来事をあれこれとつなぎ合わせて、
   新しい組み合わせをつくり出します。組み合わせた夢が現実と整合性が取れるかどうか
   を検証しているのです。睡眠は、「きちんと整理整頓できた情報をしっかりと記録しよ
   う」という、取捨選択の重要なプロセスなのです。眠らないということは、海馬に情報
   を整理する猶予を与えないことになります。


と、書いてあったの。
だから、なんらかの情報整理を私の脳がやっていたらしい…です。

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(2005/06)
池谷 裕二糸井 重里

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